こまつばら英治の理念‐私が目指すまちづくり

地域に住んでいる人々が手を携えることにより、他の人の役に立っていることを実感し、あらゆる人々の生きがいになります。人の喜びや悲しみを分かち合えることが、優しさの与え合いに繋がります。心優しい人の「絆」のぬくもりを実感できるまちづくりを目指します。

人との絆

  • 東浦に住み続けたい、東浦に戻って暮らしたい。若い世代の活気があふれるまちづくり、若い世代がしっかり地域に根付いて暮らしていけるまちづくりに取り組みます。
  • みんなで考え、自由に話し合う場を定期的に開催し、今困っている問題から着実に改善します。
  • 子どもからご高齢の方までが、ともに集う「憩いの場」の開設を目指します。

地域との絆

  • 医療、福祉、年金、子育て支援などの社会保障制度についての情報を発信し、共有できるネットワーク構築に取り組みます。
  • 家庭、学校、地域の三者が一体となって、「今。子どもたちに何が必要なのか、何ができるのかを考え実行していく」ことが重要です。子どもたちの未来を考えた「子育て支援」に取り組みます。
  • 高齢化が進み、予想される「買い物弱者」や「ゴミ出し弱者」などの対策に取り組みます。
  • 防災・防犯対策を強化し、住みやすいまちづくりに取り組みます。

自然との絆

  • 私たちの周りには、自然がいっぱいあります。身近な自然を自らの手で守り育てる取り組みを推進します。
  • 緑豊かな自然環境を維持するためにも地産地消を推進し、農業の活性化を目指します。