こまつばら英治の理念‐私が目指すまちづくり

地域に住んでいる人々が手を携えることにより、他の人の役に立っていることを実感し、あらゆる人々の生きがいになります。人の喜びや悲しみを分かち合えることが、優しさの与え合いに繋がります。心優しい人の「絆」のぬくもりを実感できるまちづくりを目指します。

との

  • 高齢者や障がい者が住み慣れた地域で、自立した生活を営める体制づくり
  • 「子育て世代包括支援センター」を核とした相談体制の強化
  • ごみ出し・買い物支援の推進
  • 0歳児から2歳児の多様な児童の保育受け入れ体制の整備
  • 家庭環境に合わせた保育サービスの実施
  • 子育て支援・教育の充実
  • いじめ・不登校・児童虐待の予防・対策と早期解決
  • 教員をめざす大学生による「学生ボランティア(スクールパートナー)活用事業」の継続の推進
  • アフタースクールの利用時間の延長、対象学年の拡大
  • 高齢者へのフレイル(筋力や活動の低下)チェック事業の推進

地域との

  • 生活道路における歩行者、自転車の安全な通行の確保など、交通安全対策の強化
  • 公共施設再整備の推進
  • 防犯灯・防犯カメラの設置の推進
  • 高齢者や障がい者などに配慮した道路・鉄道駅のバリアフリー化の推進
  • 空き家対策の推進と適正管理
  • 公共交通の利便性向上の推進
  • 地域活性化のための企業誘致と産業振興の推進
  • 健康長寿の一大拠点を目指す「ウェルネスバレー構想」の推進
  • 広域的な地域間交流を図るため、名古屋港と新東名高速道路を結ぶ「名古屋三河道路」事業を推進

自然との

  • ごみステーションの適正配置の推進
  • 公園・ふれあい広場の活性化の推進
  • 防災組織体制の強化、災害備蓄品の充実
  • 於大公園再整備の推進
  • 不法投棄させない環境づくり
  • 公共下水道整備の推進
  • 河川の越水・破堤の危険対策の推進
  • ため池の耐震改修の推進